
全米で大人気!お受験にも役立つ?コミュニケーション能力と自信を育てる北米のマナー教育とは?
多様な文化や背景を持つ人々が暮らす北米では、マナーに対する意識や教育も家庭によってさまざまですが、6歳あたりから人気の習いごととして”Cotillion Program”があります。社交ダンスをベースに、あいさつや自己紹...
世界35か国在住の250名以上の女性リサーチャー・ライターのネットワーク(2019年4月時点)。
企業の海外におけるマーケティング活動(市場調査やプロモーション)をサポートしている。
多様な文化や背景を持つ人々が暮らす北米では、マナーに対する意識や教育も家庭によってさまざまですが、6歳あたりから人気の習いごととして”Cotillion Program”があります。社交ダンスをベースに、あいさつや自己紹...
出典:Miss Wood Classroom ASIJ 近年、アメリカで広がりをみせている学習分野『Social Emotional Learning (SEL)』。連載の3回目で取り上げた4Cのスキルよりも、子ど...
出典:Photo by Andy Kelly on Unsplash STEM教育は、テクノロジーや理数工学分野の知識の習得として捉えられることが多いですが、昨今、知識の習得と同様に重要だとされているのが4Cと呼ば...
出典:サンフランシスコ49ers 近年、STEM教育としてプログラミングやロボット、レゴ教室などが注目されていますが、これらは、いわゆる狭義のSTEM教育です。 90年代からSTEM教育の重要性が浸透しているアメ...
2020年にプログラミング教育が小学校で必須化されることに先駆け、日本でもプログラミング教室の人気が高まっています。 プログラミング、レゴ、ロボット教室などは、「STEM教育」と呼ばれる学習法の中心に位置づけられており...
子どもは遊びながら学ぶと定着がよいと言われます。ですから、子どもに与えるおもちゃを選ぶときは「学びながら遊べるおもちゃ」を選びたいと思うのが親心。 アメリカにおいてもそれは同様で、最近では、手を使ってものを組み立てるお...
写真提供:We Rock The Spectrum 子どもたちの感性に合わせたジムと環境づくり オーストラリアでも、ここ10年程「自閉症スペクトラム」が身近な言葉としてよく聞かれるようになりました。オーストラリア...
後編では国際大会で注目度が高まりつつあり、創造性と問題解決力にフォーカスしている「オープンカテゴリー」の競技やそこに参加した各国のチームをご紹介します。 さらに国際大会ならではの多種多様の国と文化が交錯したなかでも共通...
前編では、親が日常生活のなかで「STEM教育」へ結びつけていく方法についてお話をしてきました。 後編も引き続き、自分のお子さんが興味と楽しさを持って学ぶためのツールとして、博物館やスクリーンタイムを利用した方法など、 ...
STEM(Science, Technology, Engineering, Mathematics)教育という言葉を耳にするものの、一体どう取り組めば?と思われる方も多いのではないでしょうか。 STEM教育を幼い頃か...